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働く環境・福利厚生・待遇


当社では一人一人が自分で考え実行していくことが求められ、一人一人が最大限に能力を発揮できる環境の整備に取り組んでいます。
そのため、社員は自己の裁量で業務を進めることができ、自分のやりたい業務に集中することができます。

徹底的にスペシャリティーを高め、思う存分能力を発揮することができる環境です。


常に自分の考えを持ち、それを発信していくことが求められる風通しの良い組織です。

従って、指示待ちの姿勢は通用しません。常に自律的に業務に取り組むことが、当社では求められます。
能力の発揮を阻害する要因となるものはできるだけ取り除き、各人が最大限に能力を発揮できる環境の整備に取り組んでいます。




<フレックスタイム>


当社では、ほぼ全員の社員がフレックスタイムで勤務しています。
仕事上の成果を出せて、自分の責任をしっかりと果たすことができれば、勤務時間は自己管理に任されます。

ダラダラと仕事をしている人が残業代を稼いで得する、ということはありません。
同じ成果には同じ報酬、勤務時間の長さは関係ない、というのがワークスのスタンスです。

<全社会議「CLOWS」/ 社内パーティー>


一人ひとりが自分で考え実行していくためには、会社のビジョンや価値観を社員全員が共有していることが重要です。
ワークスでは、会社と社員が価値観を共有し、認識を統一していくための施策として、
全社会議「CLOWS」と社内パーティーを実施しています。

<CLOWS>
毎月1回、全社員が集まり経営陣が直接会社の戦略、方向性を説明する機会

<社内パーティー>
新しい会計年度に入る毎年7月には、キックオフパーティーを開催します。
また毎年12月には社員を支えてくれるご家族をお招きし、当社を会社をよく知ってもらうためにクリスマスパーティーを開催しています。

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<ワークスミルククラブ>


女性にとって仕事と出産/育児の両立は、キャリア形成の上では大きな影響を及ぼす問題です。
能力のある人材が発揮すべき能力を活かすせっかくの機会を失われてしまうのは、その人にとっても会社にとっても大きな損失です。

ワークスでは、社内で活躍している女性社員が集まって、「自分だったらどういう制度があれば、仕事と出産/育児を両立できるか」
という観点でアイデアを出し合い、制度として確立しました。それが「ワークスミルククラブ」です。

<ワークスミルククラブの特長>
 ・妊娠判明時から、子供が3歳になるまで取得できる育児休業制度
 ・子供が小学校を卒業するまで選択できる短時間勤務制度
 ・休業中も社内の情報にアクセスできる制度
 ・職場復帰時のボーナス制度


<カムバック・パス制度>


 理由にかかわらず、一度ワークスアプリケーションズを離れた社員の復職を認める制度。

 より自由度の高いキャリアメイクをすることが可能になり、キャリアの多様化にも寄与しています。

 制度を活用し、起業や留学、他社でのキャリアを経て当社に戻ってくる社員からは、新たなる知見や経験を社内に還元することにつながっています。


<ライト・パス制度>


 「ライト・パス制度」は、マネジメントクラス以下の若手社員を対象に、彼らの成長スピードを軸に早期昇進を実現する世界基準の人事評価制度です。

 従来のプロセス評価に加えて、このたび新たに当人の成長度合を評価する独自の評価手法を開発しました。4段階のグレードからなる本制度では、半年ごとに行う評価結果に基づき、高い評価を得た社員を次々とグレードアップさせます。

 そして、グレード4を突破した社員には、直ちにマネジメントクラスのポジションを与えます。経験値や知識の有無に関わらず、高いポテンシャルを有する社員を選抜し、成長スピードと昇進スピードを合わせてより難度の高いミッションに挑戦させ続けることで、いち早くビジネスを牽引するリーダーへと養成することが可能になります。


 なお、「ライト・パス制度」によって、最短で入社2年目でマネジメントクラスへとキャリアアップを図ることができ、ワークスは「ライト・パス制度」を通じて、早期に若手社員の活躍の場を広げて能力開発に注力するとともに、世界を舞台に活躍するビジネスリーダーの養成に努めています。

<リフィール>


能力を最大限に発揮する仕事は、自己成長という意味ではとても刺激的ですが、頭と体が疲れることも。
そんな社員の疲れを癒し、リラックスさせるのが「リフィール」という様々なマッサージサービスです。
ワークス社内にはマッサージルームがあり、社員は無料でマッサージやリフレクソロジーなどを受けられます。
疲れた頭と体を癒し、リフレッシュして仕事に臨むことができます。