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【若手インタビュー】アメリカ開発第1号として、新たなHUEを描く。

ワークスアプリケーションズアメリカ 2016年入社 E.U.

【Q】なぜワークスを選んだのですか。

【A】社会や多くの人に変革を与えるインパクトの大きい仕事がしたいという思いがあり、HUEのコンセプトに共感したからです。そして社会に貢献できる人材になるための「圧倒的成長が期待できる環境」がワークスにはあると感じたためです。
学生時代に様々な企業を見ていく中で感じたことは、人々がワクワクするような大きな変革があまりないということでした。
スタートアップでは積極的に改革が行われていますが、一部の人をターゲットにしていることが多く、結果として恩恵を受ける人が少ないこともあり、それが勿体無いと感じていました。そこで、より多くの人たちに影響を与えるような大きな変革を行える仕事がしたい、そのためにまずは自分の能力を圧倒的に引き上げるべきという考えがありました。
インターンシップの最終日に行われたHUEの説明会で、「世界の働くを変える」というHUEのコンセプトは学生の私でも衝撃を感じる程のインパクトがあり、ERP業界でシェアNo.1であれば多くの人たちに影響を与えることができると考えました。
また、ワークスの「クリティカルワーカーに活躍の場を」という理念や、実際に社員の話を聞き、ワークスなら年次関係なく突き抜けることができる環境があると感じ、入社を決意しました。

入社後、入社1年目で4万人もの参加者が世界中から参加したイベントで紹介したHUEの実装や、2年目でHUEのファーストユーザーの導入に開発として携わりましたが、実際に業務が効率化されていくのをお客様が感じている声を聞き、今後更に影響度が高くなっていくことを実感しています。

【Q】どのような仕事内容ですか。

【A】入社2年目で、アメリカ初の開発としてロサンゼルスに赴任いたしました。
ロスではHUE(アメリカではAI WORKS)のU.S.マーケットに合わせた設計を行っています。
アメリカの業務オペレーションに対応した製品のグランドデザインを行い、日本、シンガポール、上海、チェンナイの開発者と連携し、開発を行っています。
アメリカという巨大なマーケットでは、日本とは異なる業務習慣やオペレーションがあり、それを製品に反映させる必要があります。
また、他社には無いワークスにしか実現できない価値を製品に組み込む為に、ロサンゼルスオフィスに赴任しました。
海外で働くことは学生時代から希望していて、人事にその想いを伝えたりしていました。
まさか入社2年目で本当にアメリカの開発を任されるとは思っていませんでしたが、想定よりも早いタイミングでチャンスを掴めたのはワークスならではなのだと思います。

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【Q】今後のキャリアについてどのように考えていますか?

【A】志望動機にもありますが、社会に貢献できてインパクトも大きい仕事に関わり続けたいです。
現在はHUEのコンセプトに共感し、ワークスで働いていますが、今後より自分の目的にあった仕事があれば、言語や場所、業界に囚われず携わりたいと思っています。
そのためには、若い内から経験を積んで問題解決能力や実行力を身に着けていく必要があり、このような成長を行うためにワークスの環境は合っていると感じています。
アメリカの開発担当を任されていることもそうですが、年次関係なく常により難度の高い仕事を任せてくれますし、個人のやりたいことや挑戦をサポートしてくれる環境がここにはあります。

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