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代表メッセージ「能力を持て余すことは日本の将来にとって大きな損失」


日本には、誰もが諦めていた問題がありました。産業構造の視点から解決が困難と言われた、情報投資効率という問題です。


しかし同時に、停滞した日本経済復活への大きな可能性を秘めた分野でもありました。

不可能だと言われた領域に立ち向かい、常識をことごとく覆し、私たちは1,100社にものぼる大手企業の課題解決を実現してきました。


ともに成し遂げてきたのは、かつてない解を導く問題解決能力の高い人材たち。この問題解決能力の礎となるのが「ゼロから1を生む力」です。

いま世界では、このゼロから1を生みだせる人、「クリティカルワーカー」が求められています。


しかしクリティカルワーカーには、その能力を存分に発揮できるフィールドが必要です。

あなたがもしクリティカルワーカータイプなら、一般的に「いい会社」といわれるところに入っても、その能力を持て余してしまう危険すらあります。


なぜならクリティカルワーカーは優秀で能力が高い半面、決められたことを効率よくやるだけの仕事には満足できず、

組織力の強い環境では評価されずに活躍の場が狭められてしまう傾向にあるからです。


あなたが本当に活躍できる場所を見つけるためには、まず自分の能力を見極めて、その能力を最大限に発揮できるフィールドを求めるべきです。


当社では、あなた自身が能力を見極めるための採用を展開しています。自分がクリティカルワーカータイプかどうか、自分の能力を見極めてください。
前例のない問題に直面しても、自分の考える力だけで答えを導き出すことのできる仲間を私たちは歓迎します。



株式会社ワークスアプリケーションズ

代表取締役CEO

牧野 正幸