アドミンのここが贅沢!

現役アドミンスタッフに聞きました

「社内コミュニケーションの活性化」というミッションを担いながら、残業がほぼゼロの働きやすい環境でプライベートもしっかりと楽しむ。アドミンスタッフは、いわば総合職と一般職のいいところだけを合わせたような贅沢なポジションです。そんなアドミンスタッフとして現在活躍中の先輩たちは、どんな風に働き、仕事についてどんなことを感じているのでしょうか。ふたりの先輩のリアルな声をお届けします!

PROFILE

谷口さん 営業本部所属 お客様からの問い合わせに対する一時対応、部署内の総務業務、最高顧問のスケジュール管理などが主な業務です。

濱田さん リクルーティングDept所属 新卒採用を担当していまして、主に選考やセミナーなどの運営補佐を行っています。

Q1ふつうの一般職とくらべて、アドミンの魅力は何ですか?

言われたことだけでなく、自分のアイデアを仕事に活かせるのでやりがいを感じます。

社内コミュニケーションの活性化という、やりがいのあるミッション。

たとえば、全社を巻き込むイベントの企画から運営まで、行うこともあります。

ほかの社員と立場は平等。自分の気持ちや意見をしっかり発信できます。

2年ごとに担当エリアが変わるので、たくさんの社員と関われることも魅力の一つ。

※応援するのはこんな職場。画面下部のムービーもぜひご覧ください。

→恋するフォーチュンクッキー WORKS APPLICATIONS GROUP STAFF ver.

Q2いわゆる総合職との違いを教えてください。

プライベートを大事にできるし、仕事は毎日が新鮮でやりがいたっぷり。

残業が少ないので、ON・OFFをしっかり切り替えられます。

基本的に、残業はゼロ。18時になるとみんなぱっと帰宅します。

ダラダラ仕事をせず、どうすれば早く終らせられるかを考えながら仕事をしています。

Q3もっとも印象に残っているエピソードを教えてください。

入社1〜2年目の頃に、社内運動会を企画・運営しました。前例がない企画だったのですが、自分が発信したことを実現でき、協力してもらえる社風に驚きました。大変なこともありましたが、当日は大成功。経験を通じて得られたものも大きかったです。参加した社員から嬉しい言葉をたくさんいただき、社内で表彰までしてもらえました。

新卒1年目に、もっとも輝いたアドミンスタッフを表彰する「MBA」の運営プロジェクトメンバーとして活動しました。メンバーは全員新卒1年目でしたが、たくさんの先輩がアドバイスをくださり、無事実行できました。従来の方法から大きく変更した運営にも、先輩方から「新しい発見ができて楽しかった」という言葉をいただき、自信につながりました。

Q4最後に学生の皆さんに、ひと言メッセージをお願いします。

プライベートを大事にできるし、仕事は毎日が新鮮でやりがいたっぷり。

残業が少ないので、ON・OFFをしっかり切り替えられます。

アドミンスタッフが制作事務局を担当!「恋するフォーチュンクッキー WORKS APPLICATIONS GROUP STAFF ver.」

スマートフォンで動画を再生される方はコチラ

PAGE TOP

(C)Works Applications Co.,Ltd.