jmmagao.jpg

【若手インタビュー】国際機関で働き社会へ社会へインパクトを与えるプロジェクトを行うために、最速で「経営を多角的な視点から問題解決する力」を学ぶ。

SMD 1Client Sales Dept. 3Broad Account Grp. 2017年入社 J.M.

【Q】なぜワークスを選んだのですか。

【A】最速で「経営を多角的な視点から問題解決する力」を学べるからです。
大学で国際関係論を学んだことから国際機関で働くことに興味を持ち、更に勉強するためにイギリスの大学院に進学しました。
その中で国際社会での民間企業の重要さを感じ、国際機関で働く前に民間企業で経験を積もうと思いました。
経営に近い視点を身に着けるという観点でコンサルを見ていましたが、学部卒で働いている友人たちに話を聞くと、プロジェクトの実行を担うのは年次が上の人ばかりで1~3年目は資料作りばかり。
対してワークスは1年目からお客様の経営課題のヒアリングから課題を解決する方法の提案、資料作成までを一貫して行う。
最終的に国際機関で働くことを考えると長い期間民間企業で働くイメージはなく、最短で経験を積めるワークスに入社を決意しました。
実際に入社してみると、お客様の主担当として一連の流れを自分自身で行うだけではなく、自主性を大切にする文化からインプットしてからすぐアウトプットを試せる環境があります。
インプットからアウトプット、その結果を検証し、改善したアプトプットを行う、PDCAのサイクルが早く、スピード感を持って質を高めることができます。

【Q】どのような仕事内容ですか。

【A】大企業のお客様が困っている業務課題を解決するための方法を提案しており
提案する相手は実務を行う担当者の方から、執行役員や本部長レベルの方々まで幅広く、担当の方によって異なる様々な状況やニーズを汲み取る多角的な視点が必要とされています。悩んだときは上司や先輩などに相談しますがワークスには多種多様な人がいて色々なアドバイスをもらえます。
1年目はまだ知識も少なく、お客様の言っていることを鵜呑みにしがちですが、物事を俯瞰して捉えワークスの製品どうこうではなく、世の中の動きを踏まえた提案や、人と人との繋がりを大事にしたコミュニケーション方法等、一緒に働く周りの先輩方からも多角的な視点を学んでいます。

jminterview.jpg

【Q】今後のキャリアについてどのように考えていますか?

【A】国をまたぎ、社会にインパクトを与えるような国際的なプロジェクトに携わりたいです。
欲をいうと金融知識をつけて、世界銀行にいきたいです。
その過程の中で、ワークスでは今後のトレンドであるITの知識、および企業の経営層の方とのコミュニケーションスキル、多角的な視点から物事を俯瞰できる力を身に付けたいと思っています。
ステップアップするためのワークスでの1つのキーは、マネージャーとなり組織のマネジメントスキルを付け、市場価値を高めることです。
ワークスは若手からマネージャーになれるので史上最速のマネージャーを目指しています。

本サイトは、快適にご覧いただくためCookieを使用しています。閲覧を続ける場合、Cookie使用に同意したものとします。 Cookieポリシーを表示