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Cross Talk

Cross Talk 公開日:22.11.30
インタビュアー:人事 M.S.

ワークスアプリケーションズ・グループの開発力を駆使するSI・SESエンジニアとして多種多様なプログラミングスキルに触れ、学び、より高みのキャリアを目指してみませんか?

今回はワークスアプリケーションズ・グループの「SIサービス事業(※)」をテーマに、SI・SESエンジニアとしてさまざまなフィールドで活躍する社員二名、そしてSIサービス事業部門に配属される新入社員の研修担当者に話を聞きました。

※SIサービス(システム・インテグレーション サービス)は、株式会社ワークスアプリケーションズ・システムズが提供するサービスです。

Profile

Cross Talk
エンジニア K.I.(株式会社ワークスアプリケーションズ・システムズ)
2017年に新卒入社。
ERPパッケージソフトウェアの開発部門に配属され、約4年間会計システムの開発を担当。
現在は、株式会社ワークスアプリケーションズ・システムズにてSI・SESエンジニアとして開発業務に携わる。
Cross Talk
エンジニア T.Y.(株式会社ワークスアプリケーションズ・システムズ)
2017年に新卒入社。
品質評価部門で会計システムのテスト工程に携わった後に、開発部門に異動し会計システムの開発を担当。現在は、株式会社ワークスアプリケーションズ・システムズにてSI・SESエンジニアとして開発業務に携わる。
Cross Talk
バックオフィス Y.S.(株式会社ワークスアプリケーションズ所属)
2013年に新卒入社。
品質評価部門にてテストエンジニア、開発部門にてバックエンドエンジニアを経験した後に、インフラストラクチャーの構築・運用業務を担当。その後人事部門にて人材育成・HRBP(HRビジネスパートナー)を経験。現在はワークスアプリケーションズ・グループを退職し、個人事業主として株式会社ワークスアプリケーションズの人事部門に所属する。SI・SESエンジニアの新入社員研修・キャリア面談などを担当。

より多くのお客様に、高い価値を提供するために。

 

―――ワークスアプリケーションズ・システムズのSIサービス事業は、2021年7月に展開したばかりの「新しい事業」ですが、事業展開の意図を教えてください。

K.I.

ワークスアプリケーションズ・グループはこれまで、大手企業向けのERPパッケージソフトウェアを主力として、お客様の企業価値の拡大に貢献してきました。そして現在も、創業時から変わらない思いのもと、より多くのお客様に価値を提供することを目指しています。
SIサービス事業では、当グループがERPパッケージソフトウェアの開発において培った「開発力」を、これまでERPパッケージソフトウェアを適用できなかった企業や業務領域を含む、より広範囲のお客様に対して提供することで、社会全体に貢献していきます。

また、ワークスアプリケーションズ・グループの社員は社会貢献に対する意欲はもちろんのこと、エンジニアとしての高い成長意欲も持ち合わせた人材です。
成長意欲の高い人材が外部のプロジェクトに参画して、新たな学びを得る。その学びが当社製品・サービスの発展に還元される。そして発展した製品・サービスがお客様の企業価値向上に貢献する。そのような「好循環」を作り出すことで、当社Missionの一つ「私たちは『企業の生産性』を高め、企業価値の拡大に貢献します」を達成するべく、SIサービス事業は立ち上がりました。

さまざまなフィールド、さまざまなやり方で、持てる力を最大限発揮する。

 

―――SI・SESエンジニアとして、SIサービス事業の業務にあたっているK.I.さん、T.Y.さんへの質問です。
   ワークスアプリケーションズ・システムズのSI・SESエンジニアの「役割」と「業務」を教えてください。

K.I.

自分たちが持っている開発知識・スキルを最大限活かしながら、お客様が意図している製品・機能を実現させることが、私たちの役割です。
私たちは、クライアント企業の開発チームに加わる形(=お客様先に「入場」する形)で開発業務を行います。
「クライアント企業の開発チームに加わる(=お客様先に「入場」する)」と言っても、私の場合はテレワークがメインになるので、先方のオフィスに出社しているわけではなく、自宅で開発業務に臨んでいます。

開発内容は「入場先」となるクライアント企業や、案件内容によって異なります。
機能開発や修正が主になりますが、1つの案件が終わるとまた別の案件が割り当てられるので、その都度開発する内容も変わります。
また、私自身は経験がないのですが、人によっては他社への製品導入に関わる人もいます。

例えば、現在私が担当している開発案件では、最初のステップである「概要設計」がすでに済んでいる状態から開発を担当しました。作るもの自体はざっくり決まっていて、その後の詳細設計・実装・テスト、という一通りのプロセスを任せていただく形です。

T.Y.

私も、K.Iさんと同様に自宅からテレワークで勤務しています。
私の場合、K.Iさんの話にあったクライアント企業とは異なる企業に入場していたのですが、「実装をやる人は実装を、テストをやる人はテストを」というように、ステップごとに担当者が分かれているケースもありましたし、一方で「画面をどうデザインする?」という画面設計からテストまでの幅広いプロセスを一人で担当するケースもありました。

入場期間(クライアント企業の開発チームに加わる期間)も、企業によってさまざまです。
これまでの経験だと、3カ月程度のものもあれば、6カ月以上のものもありました。
入場先の企業で出会った他社エンジニアの方だと、入場して数年目という方もいらっしゃいましたね。

 

―――最初のステップである「概要設計」が決まった状態から、開発を担当するケースが多いのでしょうか。

T.Y.

クライアント企業の方針にもよるので一概には言えませんが、一例として私のケースをご紹介すると、最初は「設計済みの資料に従って実装する」という業務をいただいていました。
でも、一定期間が経ったタイミングで「こういう機能を実現したいなら、こういう設計が良いんじゃないか」と、自分から改善案を考え提案してみたことがあります。
すると、先方のマネジャーがその提案を承諾してくださって、設計段階から開発を担当することができましたし、その後任せていただく業務も、設計を考えるところから任せていただけるようになったんです。
「クライアント企業の方針によって異なる」という前提はあれど、自分の動き方次第では、自らベストなやり方を考え、提案してみることも可能だと思います。

 

―――基本的に、開発は一人で担当するケースが多いのですか。

K.I.

いえ。必ずしも一人で担当するわけではないです。
これも、クライアント企業の方針や案件内容によって違うとは思うのですが、一人で担当することもあれば、先方の社員の方を含めた複数人のチームで担当することもあります。

T.Y.

複数人で担当する場合は、先方社員の方とチームを組むケースだけでなく、同じクライアント企業に入場している当社の社員と一緒にチームを組むこともありますよ。

例えば、私が今入場している企業だと、自分の他に三名の当社社員が入場しているので、その四名でチームを組む形です。
チームで同じ案件を扱うので、チームメンバーとチャットなどでコミュニケーションをとりながらタスクの分担、協力をして進めています。

 

―――クライアント企業の社員の方々とのコミュニケーションの様子を教えてください。

K.I

先方の開発マネジャーには、こまめにコミュニケーションをとっていただいています。
当たり前のことですが、自分が開発する機能の内容や不明点を確認したり、毎日の進捗を報告したり、万が一遅れそうな場合はリカバリープランを確認するなど、細かく確認の時間をとって不明点を都度解消できるよう心がけています。

T.Y.

業務の話以外にも、業務の合間にちょっとした雑談をすることもあります。
先方社員の方が退勤しそうなタイミングで、「何時にあがられますか?」と簡単なチャットメッセージをお送りして、そのやり取りがきっかけで仲良くしていただいたこともありました(笑)。

壁にぶつかっても挑み続ける力を。

 

―――未経験のプログラミング言語・スキルなど、分からないことにぶつかることも多々ありそうですが…。

T.Y.

当社の場合、SI・SESエンジニアの入場先となるクライアント企業を決めるタイミングで、先方との面談を行います。
私は「新しい環境で未経験のプログラミング言語を使う」という状況に不安があり、面談の際に「先方で使っているプログラミング言語を使ったことがないこと」をお伝えしたのですが、お客様はそれを承知したうえでオファーをくださりました。
実際に入場してみると、キャッチアップ資料を用意してくださっていたうえに、「まずはここからやってみましょう」と段階を区切って業務を振ってくださったので、キャッチアップがしやすかったです。

それからワークスアプリケーションズ・グループで育った社員には「まずは自分で考えてチャレンジしてみる」という姿勢が根づいています。
それは自分も例外ではなく、「まずは自分の力でチャレンジしてみて、ダメそうだったら相談しよう」という気持ちで、新しい環境や未経験の言語という壁を乗り越えていきました。

K.I.

初めてSI・SESエンジニアとしてクライアント企業の業務にあたった時は業務のイメージがつかず、不安になったこともあります。
例えば、私も使ったことのないプログラミング言語を使うケースがあって、正直キャッチアップが難しいと感じることもあったのですが、普段なじみのある言語で開発をする時の感覚を思い出しながら一つひとつ自分のものにしていきました。
ワークスアプリケーションズ・グループで培ってきた自身の経験を応用しつつ、それでも分からないところは、素直に先方社員や一緒に入場している仲間(ワークスアプリケーションズ・システムズ社員)に質問することで進めていきましたね。
経験を活かしながら着実に進めていくことで、不安を乗り越えられたと思います。

 

―――ワークスアプリケーションズ・システムズでは、新しく入社された方の立ち上がりを支援する研修も用意していますよね。講師を担当しているY.S.さん、研修について教えてください。

Y.S.

はい。
前提として、現在(2022年11月時点)当グループのSIサービス事業では幅広い採用を行っており、なかにはSIエンジニアとしての経験が浅い方もいらっしゃいます。
SIサービス事業部門では2022年9月から、経験が浅い人でも安心して業務が始められるように独自のプログラムを開始しました。
カリキュラムは、大きく4つに分類されます。

1つ目が、SIサービス事業部門 独自の入社オリエンテーション(※)
2つ目が、テクニカルスキル研修
3つ目が、ポータブルスキル研修
4つ目が、キャリア面談

という分類です。

 

※当グループでは、通常入社者全員を対象にした入社オリエンテーションを実施しておりますが、SIサービス事業部門が配属先となる方には、追加で専用のオリエンテーションを設けております。

 

―――研修カリキュラムの内容はどのようなものでしょうか。

Y.S.

1つ目の「SIサービス事業部門 独自の入社オリエンテーション」は、エンジニアがSIサービス事業に従事するうえでの心構えを理解してもらうことを意図しています。業界特有の慣習や、業務でよくある問題についての対処方法が学べる内容です。

2つ目のテクニカルスキル研修は、実務にあたる前のスキルアップを目的に、最近トレンドになっている技術を主に扱います。例えば、AWS(Amazon Web Services)やVue.js(ヴュー・ジェイエス)について、自習形式で学習を進めてもらう形です。
初めて実務にあたる際に、少しでもスムーズに業務を進められるように、ということを意図しています。

3つ目のポータブルスキル研修は、環境や時代の変化に左右されないスキルの獲得を目指しています。ソフトウェア開発者としてのベースとなる知識、ドキュメンテーションの書き方・話し方、キャリアについての考え方を身につけていただくカリキュラムです。

4つ目のキャリア面談は、入社者自身が「今後どのようなキャリアを歩みたいのか」を中長期的な目線で明確にすることを意図しています。
「エンジニアのキャリア」とひとことで言っても、いろいろな方向性があるので、本人の特徴・強みを活かしながら、どのようなキャリアが理想なのかを面談担当者と一緒に考えて整理していきます。

 

―――2022年9月から開始したばかりの新しい研修(記事公開日時点)ですが、実際に進めてみていかがですか。

Y.S.

今まさに研修を受けている社員の感想をご紹介しますね。
カリキュラムの中に、書籍を読んだうえでディスカッションをする研修があるのですが、研修を受けた社員からは、「ディスカッション形式で他の社員と相互のコミュニケーションをとりながら学習するので、過去に経験してきた講義形式の研修と違って、学習内容が頭に入りやすい」という感想をもらっています。

テクニカルスキル研修やポータブルスキル研修についても「AWSやVue.jsについてほとんど知識がない状態から、カリキュラムを進めることで徐々に知識がついてきていてうれしい」や「すでに一定の社会人経験を積んできたこのタイミングで、改めてポータブルスキルを学べることが新鮮で有り難い」など、とてもポジティブな反応を示してくれているんですよ。

ただ一方で、改善要望ももらっています。
例えば、入社時にやっている「SIサービス事業部門 独自の入社オリエンテーション」は、「入場先となるクライアント企業を決めるために実施する面談の前など、実務にあたる直前に実施した方が効果的なのでは?」という意見です。
まだ始まったばかりの施策なので、こういった受講者の声を反映させながら、まだまだアレンジしていきたいと思っています。

広い視野で自分を見つめ直し、得られた学びを成長の糧に。

 

―――K.I.さん、T.Y.さんへの質問です。SI・SESエンジニアとして未知のことにぶつかりながらも、成長を実感できる部分はありますか。

K.I.

そうですね。
エンジニアとしての視野が広がったと思います。
設計資料の作成手順・実装のやり方などは、手順一つをとってもクライアント企業によって運用方法がまったく異なります。
そのため、さまざまな開発手法があることに気がつきますし、気づきを得ることで既存の考え方に捕らわれすぎずに、新しい視点での考え方ができるようになってきました。
もちろん、企業ごとに製品の仕様も状況も違うので、他社の運用をそのまま持ち込めるわけではありませんが、自分がやってきた開発手法を客観的に見つめ直すことで、学びを得られるなと感じています。

T.Y.

まったく扱った経験のないプログラミング言語を使ったり、これまで関わりのなかった業務領域の製品を開発したりと、チャレンジの連続なので、チャレンジを繰り返すことでその分自分の扱える言語・業務関連の知識も増えました。それから、スキル面での成長だけでなく、さまざまな開発経験を積むことで「自分にはこのやり方が合っているんだな」「この領域は苦手なんだな」と自分自身の「エンジニアとしての特徴」を再認識する機会にもなりました。
また、クライアント企業ごとに文化や社風も異なるので、広い意味でも自身の見聞が広がったと思います。

 

―――SI・SESエンジニアとしてSIサービス事業に携わるなかで感じる「やりがい」を教えてください。

K.I.

シンプルですが、目標としていた開発が終わった際に達成感を感じます。
お客様が当社のSIサービスに期待してくださっていて、だからこそ仕事を任せていただけていると思うので、その期待に対して、開発完了(目標達成)という形で応えられることがやりがいです。

T.Y.

私もシンプルですが、お客様に褒めていただいた時でしょうか。
例えば、最初は「設計済みの資料に従って実装する」という業務だったのに対して、徐々に自分から設計を提案するようになっていって…。そして提案自体を褒めていただき、設計から任せていただけた時はやはり嬉しかったです。こういった経験を「前の自分にはできなかったことが、今の自分にできるようになった成長体験」として捉えることで、自分のやりがいに繋がります。

私たちの “Will”

 

―――SI・SESエンジニアとして価値を提供し続けるK.I.さんとT.Y.さん、新米エンジニアの立ち上がりを支援するY.S.さん、それぞれの立場から今後の目標を教えてください。

K.I.

開発スパンの長い案件をはじめ、多くの開発案件に関わるなかで、スキルを着実に身につけたいと思います。そして将来的には、他のエンジニアをリードしていく存在になりたいです!

T.Y.

まずは目の前のお客様を大切に、今担当している開発案件や、担当予定の開発案件を確実にリリースまで持って行けるように努力したいと思っています!
一歩一歩着実に進めることで、お客様に対して高い価値を提供できればと思います。

Y.S.

私は一度ワークスアプリケーションズ・グループを卒業して、現在は個人事業主として当グループの社員と関わっています。そのため、研修を受けている社員とは「同じ会社の同僚としての距離感」とはまた違う、ほどよい距離感で関係性を築けているのではないかと思っています。
一方で私自身、ワークスアプリケーションズ・グループのエンジニアとして10年弱の経験を積んできた身でもあるので、当グループの文化をよく知っているというアドバンテージやエンジニアとしての経験と、キャリアコンサルタントの知見の両面を今後に活かしていきたいです。
そのうえで、当グループのSI・SESエンジニアが気軽にキャリアなどを相談できる存在として、皆さんが未来に対してポジティブなイメージを抱けるよう精一杯サポートできればと思います!

エンジニアとしての「キャリア」に共に向き合ってみませんか。

 

―――本インタビュー記事を読まれている求職者の方へ、メッセージをお願いします。

K.I.

SI・SESエンジニアとして働くメリットは、やはりエンジニアとしての視野が広がることだと思います。
未知のことに積極的にチャレンジしてみたい方、いろいろなことに挑戦することで広い視野を身につけたい方は、ぜひ当社のSI・SESエンジニアにエントリーしていただきたいです!
当社には、難しい課題にもひたむきに向き合って、挑戦し続ける前向きな社員が多数いますので、刺激を受けながら働くことができると思います!

T.Y.

正直な話、最初はSI・SESエンジニアという、クライアント企業に入場して業務にあたる働き方にあまり良いイメージは持っていませんでした。入場している身だと、先方の社員とは違う立場になるので、業務を進めにくいのではないかと思っていたからです。
でも、実際にやってみたら180度考え方が変わりました。
いろいろな企業で、いろいろな業務・プログラミング言語・ソースコードに触れることで、もちろんスキルアップにも繫がりますし、何より自分のエンジニアとしての特徴や強みが明確になってくると思います。

そういった特徴・強みをさまざまな経験を通して実感しながら、多角的に発見できるのがメリットだと思いますし、自分の特徴・強みを把握することが今後のキャリアプランにも生きてくると思います。
だからこそ、まだキャリアの浅いエンジニアの方には特に、当社のSI・SESエンジニアとしての働き方をオススメしたいです!

Y.S.

ワークスアプリケーションズ・グループは、キャリアの可能性が広い会社です。SaaS・ERPパッケージソフトウェア・グループウェアなどグループで扱っている自社製品の開発案件に関わるチャンスもありますし、SIサービス事業でエンジニアとしてのスキルを磨くことで自身のキャリアを幅広く考えられる、「可能性のある」環境だと思いますので、興味を持たれた方はぜひご入社を検討いただければと思います!

★Pick up!!★

 

ワークスアプリケーションズ・グループ全体で実施するイベント

K.I.

ワークスアプリケーションズ・グループでは、年に数回対面形式での全社イベントも行っています。
過去の例では、事業年度の初めにワークスアプリケーションズ・グループ全体でのキックオフイベントとして社員が各事業所拠点ごとに集まり、CEOからのプレゼンテーション、懇親会などが行われました。
SIサービス事業部門の場合、入場先であるクライアント企業での業務が中心になりますし、当グループは基本的にテレワーク勤務が主流なので、自チーム以外の社員とコミュニケーションをとったり、直接顔を合わせて話したりする機会は少ない(※)のですが、こういった全社イベントがあることで、普段話す機会のない社員とも対面のコミュニケーションをとることができます!

T.Y.

ワークスアプリケーションズ・グループの社員は皆個性が豊かで、ビジネスパーソンやエンジニアとしての魅力を持っている人がたくさんいます。グループ全体を対象に開催される対面のイベントで、そのような魅力的な人達と対面で直接会話や意見交換をすることで、刺激をもらうことが多々あります!

※業務特性上テレワークができない職種もございます。
※自宅からのテレワークとオフィス出社を柔軟に使い分けている部門もございます。

エンジニアの成長を支援する制度

Y.S.

ワークスアプリケーションズ・グループには、エンジニアの成長を支援する制度としてAWS(Amazon Web Services)資格取得支援制度があります。IT業界においてクラウドサービスを活用した製品開発の需要が高まるなかで、AWSの活用が広まってきていますが、当グループの制度ではAWSの認定資格に合格した場合に受験料の補助を受けることが可能です。資格取得に向けて積極的にチャレンジしている社員も多数いますよ。

 

※本記事掲載の情報は、公開日時点のものです。

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